そこで使用されていたレジュメがとても分かりやすく良い出来なので、ここで改めてご紹介致します。
「情報社会と科学」(2009年度授業分)
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作成したのは長崎大学教育学部数理情報講座の長島雅裕さん、いや素晴らしいお仕事です。
30手前の超奥手オンナです。
このたび初めて、男の人と付き合うようになりました。
4つ年下で、ルックスはどちらかというと童顔でかわいい感じ、眉毛や髪型、ファッションに気を使っていて、オシャレです。
話す話題も音楽・映画・最近のトレンドネタが多く、とても物知りで、そんなところに惹かれて自然と付き合うようになりました。
年下のかわいい彼ができて飛び上がるほど毎日が楽しかったのですが、付き合って3か月くらいで、彼の本性が出始めました。
オタクなんです。秋葉原にいるような感じです。
見た目は変わっていないのですが、アニメやコスプレが好き。そういうイベントにも実はこっそりと顔を出しているみたいです。
そして、、パソコンの壁紙がピンクや紫色の髪で巫女さんの格好?したキモチワルイ、アニメ絵。
これを見たときは、あまりにショックで泣きそうになりました。
私がアニメを快く思っていないのを彼がうすうす勘づいたのか、今年最初の初詣は一緒に行ってませんし(彼は一人で行ったらしいです)、お休みの日にたまに合うぐらいになってきました。
おしゃれな彼なので、友達にも紹介していたのですが、彼の本性を知るにつれ、横にいる私も同じような人種に見られている気がして、怖くなってきました。
そもそもオタクだったら最初にあったときに言って欲しかったのに。私、恋愛経験が少なくて不安なことばかりで・・・。
結婚も視野に入れているつもりなんですが。彼は優しいし、好きです。でも彼の本性を友達に知られたときに、私の価値も下がるような気がするんです。オタクの彼と付き合っている女は、価値が低いですか?
取次が総量規制をはじめると何がたいへんなのか、出版業海外の人にもわかるように説明します。
書籍は委託制で販売されています。つまり出版社は本を取次に委託し、取次は書店に委託する。
たとえば卸値500円の本を1万部刷って、出版社が取次に卸します。この際重要なのは、売れた分だけ取次からお金をもらうのではなく、取次に委託した分すべての金額をいったん取次から受け取れること。つまりこのケースでは500万円収入。
でも仮に1万部のうち書店で5000部しか売れず、残り5000部は返本されたとします。そうすると出版社はこの5000部分の代金250万円を、取次に返さないといけない。これはたいへん!
そこで出版社はあわてて別の本を1万部刷って、これをまた取次に卸値500円で委託します。そうするといったん500万円の収入になるので、返本分250万円を差し引いても、250万円が相殺されて入ってくる。
これこそが永江朗さんが言っている「本の金融化」といわれる恐ろしい状態。出版社は返本分の返金を相殺するためだけに本を刷りまくるという悪のスパイラルへと陥っていくのです。
ここで取次側が総量規制をするとどうなるか。出版社の側は返本分をカバーするだけの新刊本を取次に卸せなくなり、これによって取次に返金しなければならなくなる事態が、ついに到来してしまう。
自転車操業だった出版社の中には、返金できなくて資金ショートするところも出てくる、ということです。
取次はこれまでは書籍流通プラットフォームとしてお金が集まっていたので、なんとかこのバブルを維持できていましたが、出版業界全体が縮小する中でそろそろお金を回せなくなってきている。
もう「本の金融化」を維持させるだけの体力がなくなりつつあるということです。これがバブル崩壊。バン!で出版社が次々に倒れていく最初の兆候。以上、説明終わりです。
Twitter / 佐々木俊尚 (via clione)
いえす。これくらい理解してればあちこちの話を誤解せずに済むと思います。端的で分かりやすい。さすが佐々木さん。
もうちょっと上に行こうとしたら、1)各社の資金繰りの仕方、2)業界の外からの与信(特に銀行)、3)全体としての資金サイクル、4)これら全体の指数トレンド、5)取次の資本構成と業界ガバナンス、6)フィクサーはダレ?、みたいなところを足せばいいと思います。
思います、ってなんか多くなっちゃいましたね。すいませぬ。
あと、金融化って書くとかっちょいいけど、これ質草にもなってないのは読んで分かりますよね。実体資産性が薄くなるバイアスがかかるので(ゼロじゃないけど)。要は借金と変わらんのですよ。そして貸す方も担保性を見てないってことは、なんちゃらハザードみたいな感じの方が近い。
(via swmemo)
達磨けもみみさん浣腸されたりピアス吊りされたり
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=8436247
OSたんカードバトル(仮) の構想案
- 目的
- 情報を相手よりも早く集める
- もしくは相手をぶちのめす
- 勝利条件
- 相手よりも早く情報カウンタを20枚揃える
- 相手の場に居るOSを0枚にする
- カードの種類
- アプリケーション
- ブラウザ
- WEBブラウザとメーラー、カレンダー、フィードリーダの四種類がある。ネットからデータを取得する総称。カレンダーを除く大体は山札から一枚引いてそれを情報カウンタに入れるか手札に入れるかを選べる様な効果を持つ。
- メディアクリエータ
- メディア作成・閲覧用のソフトウェア。VOCALOIDシリーズや、オフィス等も含まれる。ドキュメントがあればそれを情報カウンタに追加したり、作成することで山札から1枚情報カウンタに追加したりする。
- メディア作成・閲覧用のソフトウェア。VOCALOIDシリーズや、オフィス等も含まれる。ドキュメントがあればそれを情報カウンタに追加したり、作成することで山札から1枚情報カウンタに追加したりする。
- メディアプレーヤ
- メディアを再生するだけの効果を持つ。
- メディアを再生するだけの効果を持つ。
- メディアマネージャ
- 特定のメディアを山札から持ってくる。大体はその再生機能も持ち合わせている。メディアプレーヤよりも高位な存在と思っても強ち間違いではない。
- 特定のメディアを山札から持ってくる。大体はその再生機能も持ち合わせている。メディアプレーヤよりも高位な存在と思っても強ち間違いではない。
- アンチウイルス
- イベント(ウイルス)対策。幾つかのタイプ(パターンマッチング・解析・ファイアーウォール・リアルタイムチェック)等を持ち、それによって色々なウイルスからOSやアプリケーションを守る。
- イベント(ウイルス)対策。幾つかのタイプ(パターンマッチング・解析・ファイアーウォール・リアルタイムチェック)等を持ち、それによって色々なウイルスからOSやアプリケーションを守る。
- その他
- 前述したアプリケーション以外か、分類に困るアプリケーション
- 前述したアプリケーション以外か、分類に困るアプリケーション
- ブラウザ
- ドキュメント
- メディア
- メディアプレーヤ系やオフィス等に再生される為に存在する物。
- メディアプレーヤ系やオフィス等に再生される為に存在する物。
- リンク
- 特定の機能を与える。ネット系
- 特定の機能を与える。ネット系
- スクリプト
- アプリケーションに機能を追加する。アドオンみたいな存在。
- その他
- 単体で情報カウントを足したりする程度の効果
- 単体で情報カウントを足したりする程度の効果
- メディア
- イベント
- ハプニング
- 特定の機能や名称を持ったアプリケーションに効果があるイベント。avast!の暴走や、ゼロディ、SPの発行等。
- ウイルス
- 主にウイルスに関したハプニングみたいな物。条件に当てはまったアプリケーション毎に効果を発揮する。(機能にもよるが)ウイルス対策ソフトで大体防げる。
- 革新
- 主に特定のOSやアプリケーションに機能を追加する。WineやFlashやSilverLight等。
- 主に特定のOSやアプリケーションに機能を追加する。WineやFlashやSilverLight等。
- ハプニング
- OS
- Windows
- 最もよく使われているOS。情報カウンタをコストとして場に出すことが出来る。様々なコストで
- 最もよく使われているOS。情報カウンタをコストとして場に出すことが出来る。様々なコストで
- Mac
- 格好良さに定評のあるOS。
- 格好良さに定評のあるOS。
- Linux
- フリーなのが多いOS。情報カウンタを少ない消費で場に出せる事が多いが、対応しているアプリケーションが少ないのが欠点。だが、イベントでWineを使うとWindowsのアプリケーションが使えたりする。
- フリーなのが多いOS。情報カウンタを少ない消費で場に出せる事が多いが、対応しているアプリケーションが少ないのが欠点。だが、イベントでWineを使うとWindowsのアプリケーションが使えたりする。
- その他
- TRON等の他のOS。一応使えるが対応してるアプリケーションがあれば……。
- TRON等の他のOS。一応使えるが対応してるアプリケーションがあれば……。
- Windows
- アプリケーション
- フィールド
- 山札
- 山札としてデッキを置く場所。カードが無くなった場合はゴミ箱からシャッフルして置く。
- 山札としてデッキを置く場所。カードが無くなった場合はゴミ箱からシャッフルして置く。
- ゴミ箱
- 何らかの効果で捨てる事となったカードを置く場所。
- 何らかの効果で捨てる事となったカードを置く場所。
- 情報カウンタ
- 規定枚数になると勝利宣言が出来るポイント置き場。OSを場に出す場合や、アプリケーションの効果を使う時など、コストとなる事が多い。
- OSゾーン
- ターン終了時に無いと負けになるカード置き場。3枚迄OSを置く事が出来る
- ターン終了時に無いと負けになるカード置き場。3枚迄OSを置く事が出来る
- アプリケーションエリア
- 各OS毎にアプリケーションを4枚程置く事が出来るそんなカードスペース。
- 各OS毎にアプリケーションを4枚程置く事が出来るそんなカードスペース。
- イベントゾーン
- イベントを発生させると置く事が出来る。大体は全体効果。
- イベントを発生させると置く事が出来る。大体は全体効果。
- 山札
尚、OSはパワーというパラメータくらいしか無い。そのパワーが無くなるとOSは行動不能となり、そのOSのアプリケーションも行動出来なくなる。イベントとかで破壊可能・もしくはその行動不能状態時に破壊可能にしたいところ……。
Xpathを使う時に使うNamespaceContextの拡張版のclass。多分誰でも考えつくとは思うが、これによって幾らでも必要な名前空間(Namespace)を追加出来る。
import java.util.HashMap;
import java.util.Iterator;
import java.util.Map;
import javax.xml.XMLConstants;
...
人に突っ込まれるまで気付かなかったスペルミス。半年近く気づいていなかったよ…。
そのうちサイトのデザイン一新(というかCMS導入)したいけれど就活きついので就職後に頑張る。







