ちなみに…確かに契約の義務はある。ただし、契約してない段階で支払う義務はない。だから『今までの分はらって下さい』は通用しない。更に言えば、契約の義務化なんて憲法違反。違反しない範囲で解釈すれば、契約する努力をする義務と読める。詰まり説明聞くだけで、つーか応対するだけでOK。
法律なんてのは判例が出るまでは解釈は自由。
NHKも好きに解釈していいし、我々も同様。
真相発覚!どうも拡張毎にchromeは役割分担を行うらしい。だから大きめな小隊が組まれるのか……。
captured with Gyamblr for Windows. based on Gyazowin.
chromeをAppsモードで一枚開いているだけというのに何故か20人くらいの小隊を組むchromeの図
なんでだろ……。
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中国人も韓国人も嫌いだ
俺は中国人は嫌いだ。でも仕事を一緒にしている中国人の朱さんは物腰も穏やかで知識もすごいし、だからと言ってそれをひけらかしたりもしないし仲良くやっている
俺は韓国人も嫌いだ。でもこれも仕事を一緒にしている韓国人の金さんは日本語は不自由だけど仕事は速いし、一度注意したミスは二度と間違えないし、日本語を覚えるスピードも半端ない。この人も一緒にお酒を飲みに行く仲間だ
俺はDQNも嫌いだ。でもバイトをしてた頃にいた地域で一番のDQN高の生徒だった古谷君は思ってる事はすぐに口にして社員には嫌われていたけれど、言ってることは間違いじゃないし、仕事の覚えも速かった。「母親が妹に手を挙げるのをやめさせたいんだけどどうすればいいっすかね?」なんて相談されて徹夜で話し合った挙句に一緒に家までついて行ったっけ。
俺はギャル(死語っぽいけど)みたいな奴も嫌いだ。でもバイトにいた桜井さんはいかにも格好をしていたけれど、細かいところによく気がつく子で店の外で困ってるお年寄りを助けに店の外まで走っていったっけ。それを褒めたらすごい照れくさそうな顔をしてた。
俺の嫌いな中国人や韓国人はどこにいるんだろう。
俺の嫌いなDQNやギャルはどこにいるんだろう。
一般化した呼び方をすると突然嫌悪の対象になるんだろうか。
それとも集団になると途端に人が変わってしまうのだろうか。
彼らから見た日本人は俺が思ってるのと同じなのか、それともちがうのだろうか…
だから他の誰かの人生を生きて
時間を無駄にしてはダメだ。
定説にとらわれるな。
それは他の人々が考えた結果にすぎないからだ。
自分自身の内なる声を、
他人の意見によってかき乱されてはいけない。
最も大事なのは、
心の声、直感に従う勇気をもつことだ。
内なる声、直感は君が本当になりたいものを、
なぜだか知っているんだ。
だからそれ以外のことは、すべて二の次でいいんだ」
問題があるのか論理的に明確にしてみてくれよ。
18歳未満の裸が実写であろうと絵であろうとさ、なんの被害も無いだろ。
17歳の裸はだめで19歳はOKって2年で何か変わるの?
13歳以下でも同じで、何を基準にして年齢や規制の内容を決めてるんだ?
そこに論理性なんか無いだろ。
個人個人の成長の速度も違うのに一律で根拠も無く年齢だけで決定しててさ、非論理的。
この規制を受け入れた時点で二次表現も規制されるに決まってるだろ。
未成年者がSEXしちゃいけないし、それを個人が空想するんじゃなくて商売の為に絵にして売る好意も
同じように規制すべき。
なぜならそれはこの国の論理ではなくて倫理の面での社会合意があったから。
日本では倫理として子供を性的に扱ってはいけないって言ってるんだからさ。
そこに論理を持ち込んでもどうしようもない
同意。既得権益層って、「既得権益が無くても普通に暮らして行けるところに純粋に甘い汁が上乗せされている」わけじゃないと思う。多くのケースで以下の構図があると私は見てる。
- ある人の既得権益は、それにぶら下がる多数の人を経済的メリットで支えている
- その既得権益が無くなると、本人だけでなく、多数の人に影響が及ぶ
- 経済的メリットを同じくする人同士は、いわゆるムラ社会を為している
- 既得権益を失うことによってムラのメンバーに迷惑をかけた場合には、「首を吊ってお詫びしなきゃいかん」に近い構造がある
既得権益層が頑強に抵抗するのはこういう感じのシステムになってるせいだと思うんだよなー。
(via raurublock) (via yuco) (via otsune)
人生は5つのボールをジャグリングしているようなものだ。その5つとは、仕事、家族、健康、友達、精神だ。
このうち、仕事のボールだけがゴムで出来ている。落としたとしてもちゃんとあなたのところに同じ強さで戻ってくる。
しかし他の4つは違う。これらはガラスのボールだ。落としてしまえば傷がつくかもしれないし、最悪割れてしまうかもしれない。決して元のままにはならないのだ。
これが現実だ。この現実に向き合って生きていかなくてはならない。
「誰もが特別な知識を持っている。自分は何も知らないんだと認めて、好奇心旺盛に常に人から学んでほしかった」
「数学という力」朝日新聞Globe 2010/2/1
MIT史上最年少の若さで招かれた天才数学者エリック・ディメイン。
オリガミ数学によるとどんな多角形でも折って一回ハサミを入れるだけで切り出せるのだそうな。
もちろん単に折り紙で遊んでいるわけではなく、その理論は車のエアバッグやスペースシャトルにも応用されているそうで。
そして彼が面白いのは、アート作品とも言えるようなものを作っていること。
やはりすべての学問は繋がっているんだと思う。
引用した言葉は彼のお父さんによるもの。
・週に一度お互いに手品を披露し、翌週までにからくりを研究する。
・魚を釣ったらそれを抱えて図書館へ。図鑑で調べてから食べる。
・4年間で10カ所に暮らす旅をし、旅先で出会った人たちからどんどん話を聞く。
などなど、そうしてエリックは学校に通わずに、高卒の父から全教科を習った。で、12歳で大学に。
「学ぶ」ということは私にとって人生のキーワードだ。だから子どもにもそれに関係する名前を付けた。
もちろんすべての子どもがエリックのわけがなく、みんながそのお父さんのようにできるわけじゃない。
でもそのお父さんの言う通り「学ぶのは楽しい」ということが一番教えたいことなんだよね。
そう思うだけで何をするわけでもなく、日々宿題に追われているのを「これでいいのか?」と思いながら見ているだけなのだけれども。
(via rwa)
“「学ぶ」ということは私にとって人生のキーワードだ。” に深く共感。学ぶことの楽しさを、子どもに伝えられたらと思う。まだできていない。
(via snowlight) (via yuco) (via otsune)






